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高梨臨 「GLAMPING CAFÉ『153』From SAGA」オープニングイベント!

高梨臨が1/15(火)SHARE GREEN MINAMI AOYAMAで行われた「GLAMPING CAFÉ『153』From SAGA」オープニングイベントに佐賀県知事・山口祥義さん、本仮屋ユイカと共に出席した。

佐賀県では情報発信による地方創生プロジェクト「サガプライズ!」の一環として、「さがのほか」以来20年ぶりとなるブランドいちご「いちごさん」を開発。「眺めてうっとり、かじって甘い」というキャッチコピーがぴったりの、凛とうつくしい色と形、華やかでやさしい甘さ、果汁のみずみずしさが大きな特徴となっている。

この度、近年注目が高まっている贅沢なキャンプスタイル・グランピングをイメージした空間で、「いちごさん」の世界観、魅力を体験できる期間限定POPUP SHOP「GLAMPING CAFÉ『153』From SAGA」をオープン。屋内のカフェスペースと屋外の芝生スペースを使用し、カフェスペースでは「いちごさん」の“うつくしさ”を伝える「Beauty グランピング」、芝生スペースでは“甘さ”を伝える「Sweet グランピング」という2つのテーマの赤を基調とした空間となっており、1/15(火)~1/19(土)まで「いちごさん」の世界観を存分に味わうことができる。

オープニングイベントに登場した高梨は会場を見渡し、「バルーンも可愛いですし、とにかく私はいちごが大好きと言い続けてきたので、今日はこの場に呼んでいただけて幸せですし楽しみにしてきました。」と笑顔。

「いちごさん」を実際に試食し、「口に入れて噛んだ瞬間にジュワーと果汁が出て来てビックリしました。美味しいです。」と大絶賛した。

さらに、『ミシュランガイド東京 2019』において一つ星を獲得したフレンチレストラン「Sincere(シンシア)」のオーナーシェフ・石井真介氏が監修した「いちごさん」のスイーツ「いちごさんシュークリーム」も実食。高梨は、「いちごのみずみずしさがちゃんと残っていて、酸味も感じるのですが甘さがさらに引き立っている感じがしました。」と話すと山口知事から“いちごは1日にどのくらい食べるんですか?”と質問され、「一気に2パック位食べます(笑)。いくらでも食べられます。」と満面の笑みを浮かべた。

その後、「いちごさん」の特徴にまつわるトークを展開。“みずみずしい青春時代の赤面した話”という話題で高梨は、「“カラスの勝手でしょ~”です。私の世代の方は未だに勘違いしている人が多いのではないかと思うのですが、♪からすなぜなくの という歌がありますよね。志村けんさんが替え歌で ♪からすなぜなくの からすの勝手でしょ って歌われていて、友達の前で歌うことになって歌っていたら“本当の歌詞ってなんだっけ”と聞かれて。その時に違うことを知って恥ずかしかったです。」と話すと会場が笑いに包まれた。

続いて“最近自分を甘やかした話”では、「“50歩”です。甘やかしたというより甘やかしてもらったという表現のほうが近いと思います。年末実家に帰りまして、実家に帰ると親がお風呂を沸かしてくれたり、ご飯を作ってくれて、いろいろと甘やかしてもらいました。携帯で1日にどれくらい歩いたかが見られるのですが、その時50歩しか歩いてなくて衝撃的でした(笑)。家から一歩も出なかったのですが、一歩も出てないにしても50歩しか動いていなくて、相当甘ったれていたなと思いました。ランニングが好きなので普段はすごく歩きますが、その1日は何もしないで良い年末を過ごしました。」と振り返った。

最後に、「今日初めて「いちごさん」を食べさせていただき、見た目もですが味も本当に素晴らしかったです。皆さんにも見た目だけではなく味わっていただけたら「いちごさん」の美味しさが伝わるのではないかと思いましたし、まだ一度も訪れたことがないので佐賀県に行ってみたいと思いました。」と感想を語った。

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