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板垣瑞生 映画「僕に、会いたかった」出演決定!

板垣瑞生が、5/10(金)より公開の映画「僕に、会いたかった」に出演することが発表された。

同作は、島で一二を争う凄腕の漁師の主人公・池田徹(TAKAHIROさん)が、とある事故をきっかけに記憶を失い、島の人々の優しさに触れるうちに、新しい自分を見つけ出す家族の絆と再生を描く感動の物語。
監督を務めるのは、フランス最大の日本映画の祭典「KINOTAYO映画祭2010」でグランプリ金の太陽賞を受賞した中井貴一さん主演の『RAILWAYS-49歳で電車の運転士になった男の物語-』(10)や、モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門で最優秀芸術賞を受賞した『たたら侍』など、島根県隠岐の島を舞台にした作品を多く手がける錦織良成監督だ。

板垣は、出演にあたって「TAKAHIROさん初主演の映画で今回初めて共演させて頂きました!僕の役はある理由があって人生を変えたいと島留学にきている少年の役です!この映画は本当に隠岐の島の綺麗な海と自然と島の優しい人々を感じながら、同年代の仲間達と実力あるキャストの皆さんで作り上げた作品なので、是非お子さんのいる両親世代の方々も一緒に劇場に来ていただけるとうれしいです。」とコメントを寄せた。

映画「僕に、会いたかった」は、5/10(金)より全国ロードショー!
壮大なロケーションで魅せる、心暖まる感動の人間ドラマにぜひご期待ください。

【作品概要】
ある事故をきっかけにして、記憶を失った男、徹。その後の日々を優しく見守る、母と島の人々。本島から島へ来る留学生たちとの触れ合いの中で、徹の記憶は蘇るのか?島の愛は、人の心を救えるのだろうか?その裏側には家族の、温かくも切ない秘密があった。漁に出られなくなった元漁師は島で懸命に今を生きようとするも、「ありがとう」を言いたい人も忘れ、心だけが前に進まない。そんな男を、島の人々の優しさが包み込む。雄大な自然に囲まれた島で、男は“自分自身”を見つけることができるのか? 事故の真相を知った時、男は……。
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ソース

https://bestseller.reviews

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