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SECTION1

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アベシンノスケ

阿部進之介

メディアMEDIA

MOVIE

「Winny」
監督:門馬直人
2020年春公開

「キングダム」
監督:佐藤信介
2019年4月19日(金)公開



「デイアンドナイト」
監督:藤井道人
2019年1月26日(土)公開
※企画・主演

TV

2019年放送・配信開始予定
毎週木曜日
24:25~24:55
『このミステリーがすごい!』大賞ドラマシリーズ
第二弾「名もなき復讐者 ZEGEN」
カンテレ(関西ローカル放送)
※主演
※U-NEXTにて毎週木曜日 24:55より配信スタート

DVD

映画「信長協奏曲」DVD&Blu-ray
発売日:2016/07/20(水)
DVDスペシャル・エディション価格:5,700円(税抜)
DVDスタンダード・エディション価格:3,800円(税抜)
Blu-rayスペシャル・エディション価格:7,600円(税抜)
Blu-rayスタンダード・エディション価格:4,700円(税抜)
発売元:フジテレビジョン
販売元:ポニーキャニオン
★スターダストショッパーズにて通販受付中>>>
※スペシャル・エディション(Blu-ray&DVD)のみの販売となります。

ニュースNEWS

TV

阿部進之介 『このミス』大賞ドラマシリーズ ラインナップ発表記者会見!

阿部進之介が、6/10(月)神楽座で行われた『このミス』大賞ドラマシリーズのラインナップ発表記者会見に出席した。

宝島社が、新たな時代のミステリー&エンターテインメント作家・作品の発掘・育成を目的に、2002年に創設した新人賞、『このミステリーがすごい!』大賞。これまで、第153回直木賞を受賞した東山彰良氏や、第15回大藪春彦賞を受賞した柚月裕子氏、累計1000万部突破の『チーム・バチスタの栄光』シリーズの海堂尊氏などの作家を輩出しており、多くの作品が映像化されている。
U-NEXTとカンテレは、同賞の関連作品の中から5タイトルを選定し、『このミス』大賞ドラマシリーズとしてドラマ化、7/4(木)からU-NEXTによる配信&カンテレでの地上波放送をスタートする。

阿部は、シリーズ第二弾作品「名もなき復讐者 ZEGEN」で連続ドラマ初主演を務める。
原作は、登美丘丈氏による著書「名もなき復讐者 ZEGEN(仮)」で、日本の裏社会に生きる天涯孤独な男の壮絶な復讐劇と、男に関わる人々の生き様を描く。

会見にて阿部は、最初に台本を読んだときの印象について、「一気に全話を読んで、自然と泣いてしまいました。脚本を読んですぐに自分の中で反応がある作品でしたし、僕が演じる女衒は自分がとても共感しやすい役だなと思いました。」とコメント。

また、撮影を前に、「女衒は愛情を求めて生きている人間だと思うのですが、愛情を求めるが故に人に愛情を与えていくような男です。そういった部分が観ている方に伝われば嬉しいなと思います。」と思いを語った。

さらに、自身の役で魅力的だと思う部分を聞かれ、「女衒はとても辛い過去を背負って生きている男で、ドラマの中でもまだその過去を引きずっていて、解決しなければいけない問題を持っているのですが、そんな男がそれでも人に愛情を与えていったり、人と関わる中でどうにか愛のようなものを生み出そうとしている姿がとても魅力的だなと思いました。」と話した。

『このミス』大賞ドラマシリーズは、7/4(木)よりシリーズ5作品連続放送・配信スタート!(カンテレは毎週木曜日24:25~放送、U-NEXTでは毎週木曜日24:55~配信。)
ぜひご期待ください。

【「名もなき復讐者 ZEGEN」ストーリー】
とある港町の水産加工場の経営者・佐藤幸造のもとへ、自らを「女衒(ぜげん)」と名乗る男が会いに来た。男は幸造に川崎のマッサージ店で働く中国人女性・李雪蘭との偽装結婚を提案してきた。雪蘭は中国にいる夫の治療費を稼ぐため、女衒に斡旋されたマッサージ店で働いていた。
怪しみ悩む幸造だが、「一度くらい冒険するのもいいかもしれない」と、最終的にその提案を受ける。母親に捨てられて児童擁護施設で育ち、夜の街の顔役になった女衒は、妻を自殺に追い込んだ男達への復讐を続けていく。そして、偽装結婚を続ける幸造と雪蘭にもそれぞれの転機が訪れ、顔も合わせたことのない二人の関係も徐々に変化を見せていく。さらに、女衒との関係が深まる中で、彼ら自身がその壮絶な復讐劇のうねりに巻き込まれる。壮絶な過去を持つ斡旋屋・女衒、夫のために出稼ぎをする中国人女性、見知らぬ相手と偽装結婚した中年男――三人の境遇や想いを交互に示すことで、復讐劇とメロドラマが並走していく。

MOVIE

阿部進之介 映画「デイアンドナイト」ロングラン上映 御礼舞台挨拶!

阿部進之介企画・主演映画「デイアンドナイト」のロングラン上映 御礼舞台挨拶が3/23(土)イオンシネマ港北ニュータウンで行われ、藤井道人監督、山田孝之プロデューサーと共に阿部が登壇した。

同作は、山田孝之が一切出演せずに裏方へ徹した初の全面プロデュースに挑戦し、山田とは旧知の仲である阿部進之介が企画・主演を務める完全オリジナル作品。そんな同作が問いかけるテーマは「人間の善と悪」。家族のいのちが奪われ、自らの善悪に翻弄される者たちの物語は、混沌とした現代で強く生きることの厳しさをも描き出す。

上映後に行われた舞台挨拶にて阿部は、「1/26に全国公開しまして、まだこうやって皆さんに劇場で観ていただくことができることを嬉しく思っています。今日は楽しんでいってください。よろしくお願いします。」と挨拶。

来場者は初めて作品を観る方とリピーターが半々だったが、なかには11回観たという方も―。阿部は、「確実に僕より観ています(笑)。完成した後の試写で初めて観て、その後劇場でも観て、3回です。自分が出ているのもあって、あまりたくさん観たくないなという感覚があるんです。」と自身の思いを語った。

1/26の公開時、60館ほどの上映が現在では83館まで拡大しているが、「爆発的大ヒットっていう作品ではないとみんなで話していました。あと、リピートしてくださるとも思っていませんでした。重い作品なので2回も3回も観たくないだろうって(笑)。どこかまで分かりやすく作るかの議論が映画を作る上であって、もちろん分かりやすく作ってはいるのですが、それでも分からなくて観たいと思ってくださる人は観るよと話をしていたのが、まさに今、そうなっているのかなと思ったりしました。」と話した。

この日は、映画公式サイトで募集した質問に答える一幕も。“奈々が「嘘だよロリコン!」という名台詞はどの段階で誕生したのか?”という質問に、「孝之は、“なんでそんなに出てくるの?”って思うくらい台詞が沸いてくるんです。それだけ奈々になっていたんだと思います。脚本開発の時、僕が明石を演じて孝之が奈々を演じていたのですが、その時に孝之が僕に向って“嘘だよロリコン!”って言い、台詞が生まれました。」と明かすとMCから“ふたりのビジュアルで言っていたのを想像すると少し恐い(笑)”とツッコまれ、会場が笑いに包まれた。

同作で企画という立場を経験し、「役者は途中から入ってくる立場なので、準備段階でこんなにもエネルギーを使うんだということを実感しました。役者として役に集中するために知らなくて良いこともあります。でも一度経験しておくと責任感も増しますし、思いを反映できるようになったと思います。みんなで“これを撮りたいんだ”と思って作れたことは今までもなかったので、これからもできたら良いなと思います。」と話した。

そして最後に、「今日初めて来てくださったお客様もたくさんいらっしゃって、「デイアンドナイト」を作った熱がこれからも皆さんに届いていけば良いなと思いました。映画について大切な人と話すきっかけになっていたら嬉しいです。普段、日常生活の会話にはあがらないことだと思いますが、お話ししたりお友達にすすめていただくことで、この映画の生まれた意味があるかなと思います。楽しみ方は人それぞれだと思いますが、2回、3回観ていただけたら嬉しいです。今日は本当にご来場ありがとうございました。」とメッセージを送り、舞台挨拶を締めくくった。

映画「デイアンドナイト」は絶賛公開中!
ぜひ劇場でご覧ください。

プロフィールPROFILE

MOVIE

2003年
「ラヴァーズ・キス」
監督:及川中
配給:東宝
2005年
「Bon Voyage!」
監督:及川拓郎

「メノット」
監督:及川中
2006年
「カミュなんて知らない」
監督:柳町光男

「明日の記憶」
監督:堤幸彦
2007年
「APT#1303」
監督:及川中

「大帝の剣」
監督:堤幸彦
配給:東映

「ラストラブ」
監督:藤田明二
配給:松竹
2008年
「テケテケ2」
監督:白石晃士
2009年
「クローズZERO Ⅱ」
監督:三池崇史
配給:東宝
2010年
「十三人の刺客」
監督:三池崇史
配給:東宝
2011年
「BADBOYS」
監督:窪田崇

「DOG×POLICE」
監督:七高剛
2013年
「恐竜を掘ろう」
監督:大和田伸也
配給:東京テアトル
 
「風俗行ったら人生変わったwww」
監督:飯塚健
配給:セディックインターナショナル、電通
2014年
「オー!ファーザー」
監督:藤井道人
配給:ワーナー・ブラザース映画
 
「小川町セレナーデ」
監督・脚本:原桂之介
2015年
「罪とバス」
監督:藤井悠輔
2016年
「信長協奏曲」
監督:松山博昭
配給:東宝
2017年
「狂い華」『優しい日常』
監督:湯浅典子
配給:パロマプロモーション
2018年
「神さまの轍 -checkpoint of the life-」
監督・脚本:作道雄
 
「デイアンドナイト」
監督:藤井道人
 
「栞」
監督:榊原有佑
 
「アウト&アウト」
監督:きうちかずひろ

TV

2003年
「奥様レンジャー」(TX)

「世界ウルルン滞在記 タンザニア編」(TBS)
2004年
「超星神グランセイザー」(TX)
※インパクター・ロギア役
2005年
「哀しい天罰」(CX)

「刑事部屋」(ANB)
※第2話
※梶 竜一役
2006年
「十津川警部36」(TBS)
※竹内 建治役

「警視庁捜査一課9係」(ANB)

「信濃のコロンボ・埋もれ火」(TX)

「仮面ライダーカブト」(ANB)
※第29・30話

「PS羅生門」(ANB)
※第11話
2007年
「週刊・赤川次郎 美しい闇」(TX)

「愛の迷宮」(東海テレビ)

元旦スペシャル「夢の旅 にっぽん絶景百選」(NHK)
2008年
「東京ゴーストトリップ」(MXTV)
※第3話

「家政婦は見た!26ファイナルスペシャル」(ANB)

「人情質屋・萬屋長兵衛の隅田川事件ファイル」(TBS)
※野村 秀一役
2009年
「メイちゃんの執事」(CX)
※神田役

「あべ一座」(NHK Hi BS開局20周年特番)

「トリハダ5 気づくことが恐怖のはじまり」(CX)
2010年
「853~刑事・加茂伸之助」(EX)
※第1話

「赤かぶ検事 京都編」(TBS)
※磯貝有紀役

「相棒season9」(EX)
※第1・2話

「仮面ライダーオーズ」(EX)
※第11・12話
※筑波敬介役
2011年
「世にも奇妙な物語 21世紀21年目の特別編~分身~」(CX)

「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011」(CX)
※第5・6話
※蒔田高巳役

「ろくでなしブルース」(NTV)
※第10・11・12話
※鬼塚役
2013年
「女と男の熱帯」(WOWOW)
※西岡役
 
「臥竜の天~伊達政宗 独眼竜と呼ばれた男~」(BS-TBS)
 
「TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~」(TBS)
 
土曜ワイド劇場「ホゴカン 熱血保護司・村雨晃司の事件簿」(EX)
 
「Oh,My Dad!!」(CX)
※第10話
2014年
「相棒 season12」(EX)
※第19話
 
「ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~」(CX)
※第9話
 
「ホワイト・ラボ~警視庁特別科学捜査班~」(TBS)
※第10話
 
大河ドラマ「軍師官兵衛」(NHK)
※第26回~
※加藤清正役
 
「信長協奏曲」(CX)
2015年
「REPLAY&DESTROY」(TBS)
 
「下町ロケット」(TBS)
 
「スペシャリスト4」(ANB)
2016年
「わたしを離さないで」(TBS)
2017年
ドラマスペシャル「黒薔薇 刑事課強行犯係 神木恭子」(EX)
 
「ソースさんの恋」(NHK BSプレミアム)
2018年
「BG~身辺警護人~」(EX)
 
「刑事ゼロ」(EX)
※第7話

CM

2017年

08月

キングス3周年ドラマ「CLASH OF KINGS ~五つの掟~」

DVD

2008年
「ハイウェイバトルR&R」
監督:池田哲也
※小山田浩司役
2009年
「ハイウェイバトルR&R2 マキシマムスピード」
監督:池田哲也
※小山田浩司役

OTHER

2011年
携帯ドラマ LISMO
「REPLAY&DESTROY」
監督:飯塚健

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