Online10 SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
モリサキウィン

森崎ウィン

メディアMEDIA

MOVIE

●「蜜蜂と遠雷」
原作:恩田陸
監督・脚本:石川慶
配給:東宝
2019/10/04(金)公開
※マサル・C・レヴィ=アナトール 役
公式サイト

●アニメーション映画「海獣の子供」
監督:渡辺歩
音楽:久石譲
配給:東宝映像事業部
2019/06/07(金)公開
※声優:アングラード 役

『トゥレップ~「海獣の子供」を探して~』
構成・監督:山岡信貴
制作:STUDIO4℃
配給:Beyond C.
2019/06/15(土)公開
公式サイト

●「母さんがどんなに僕を嫌いでも」
監督:御法川修
配給:REGENTS
2018/11/16(金)公開
※キミツ 役

●「クジラの島の忘れもの」
監督:牧野裕二
配給:エムエフピクチャーズ
2018/05/12(土) 公開
※グエン・コア 役

●「レディ・プレイヤー1」
監督:スティーブン・スピルバーグ
配給:ワーナーブラザース映画
2018/04/20(金) 日本公開
※トシロウ / ダイトウ 役
公式サイト

●日本・ミャンマー合作映画「My Country My Home」
監督:Kyi Phyu Shin
2018/03中旬(ミャンマー国内公開予定)
※木村アウン 役

TV

2019年10月よりスタート!
毎週月曜24:59~25:29
「本気のしるし」
メ~テレ
※主演
公式サイト

- - - - - - - - -
2019/10/21(月)
19:00~20:00
「有吉ゼミ」
日本テレビ系

2019/10/07(月)
22:54~23:00
「The Gift」
日本テレビ系

2019/09/28(土)
9:30~14:00
「王様のブランチ」
TBS系

2019/09/26(木)
23:00~23:30
「渡辺直美のナオミーツ」
NHK BSプレミアム

2019/09/23(月)
19:00~20:00
「名医のTHE太鼓判!」
TBS系

2019/09/10(火)
19:57~20:42
「うたコン」
NHK総合

2019/05/08(水) ※関西
24:54~25:24
2019/05/22(水) ※関東
25:59~26:29
「浜ちゃんが!」
読売テレビ / 日本テレビ

2019/04/05(金)
22:54~23:00
「スマイルすきっぷ〜明日の元気をフルチャージ!〜」
TBS系

STAGE

●ブロードウェイ・ミュージカル
「ウエスト・サイド・ストーリー」Season2


・出演
トニー 村上虹郎/森崎ウィン(Wキャスト)
マリア 宮澤エマ/田村芽実(Wキャスト)
アニータ May J./宮澤佐江(Wキャスト)
リフ 上口耕平/小野賢章(Wキャスト)
ベルナルド 渡辺大輔/廣瀬友祐(Wキャスト)
ドク 田山涼成
シュランク 山口馬木也
クラプキ 辰巳智秋
グラッドハンド 岩崎う大(かもめんたる)

The Jets & The Sharks

尾関晃輔 風間無限 鯨井未呼斗 後藤健流 佐久間雄生 佐野隼平 茶谷健太
永野亮比己 根岸澄宜 練子隼人 MAOTO 森内翔大 矢内康洋 理土
石井亜早実 植竹奈津美 門間めい 木原実優 弓野梨佳 後藤紗亜弥 小林礼佳
篠本りの 富田亜希 平井琴望 平山ひかる 藤森蓮華 前田有希

・公演期間
2020年2月1日(土)~ 2020年3月10日(火)

・会場
IHIステージアラウンド東京

公式サイト

CM

2019/03~
Golden Rock GROUP(人材派遣)
「Golden ZIPANGU」(ミャンマー)

2018/10~
SUZUKI「SWIFT」(ミャンマー)

2018/09~
Myanmar POST(ミャンマー)

SUNTORY Thailand
「BRAND'S」(ミャンマー)

サトゲー日清
「Wah-Lah ヌードル」(ミャンマー)

2018/05~
FUJIFILM(ミャンマー)

BOOK

森崎ウィン 1st visual & interview book「Win-Win」
【商品詳細】
発売日:2018/06/20(水)
判型:A5変形(タテ208mm×ヨコ150mm)
ページ数:144ページ
ご購入はコチラ>>>

WEB

2019/05/21(火)~
ぴあ「Aiming To Overseas」
エッセイ連載
公式サイト

2019/08/30 (金)より 毎週金曜更新
GQ JAPAN
全5回連載
公式サイト

「人間観察恋愛バラエティ ときめきトラベル」
AbemaTV (Abemaビデオ)
8月26日(月)#4、9月2日(月)#5、9月9日(月)#6 24:20−25:00
AbemaTV(AbemaSPECIAL2)
8月30日(金)#4、9月6日(金)#5、9月13日(金)#5 22:00−22:40
視聴はこちら

2018/12/07(金)より配信
「東京BTH〜TOKYO BLOOD TYPE HOUSE〜」
Amazon Prime Video
#2「同居人はハリウッドスター?」
※ゲスト出演



2018/04/27(金)
「ミスシャーロック」(1話)
Huluオリジナルドラマ
※相沢役
視聴はこちら

DVD

●映画「クジラの島の忘れもの」DVD
発売日:2018/11/07(水)
発売元:クジラの島の忘れもの製作委員会
販売元:TCエンタテインメント
ご購入はコチラ>>>

●映画「レディ・プレイヤー1」ブルーレイ&DVD
発売日:2018/08/22(水)
※7月25日からはデジタルセル先行配信

【数量限定生産】プレミアム・エディション
<4K ULTRA HD&3D&2D&特典ブルーレイセット>
(7,000セット限定)(品番1000725881) 9,990円

・ブルーレイ&DVDセット
(2枚組)(品番1000726044) 3,990円

・【初回仕様】ブルーレイ&DVDセット
(2枚組/ブックレット付)(品番1000726043) 4,990円

・【初回仕様】3D&2Dブルーレイセット
(2枚組/ブックレット付)(品番1000725882) 6,990円

ご購入はコチラ>>>

ニュースNEWS

MOVIE

森崎ウィン(PRIZMAX)『蜜蜂と遠雷』公開初日舞台挨拶、登壇!

『蜜蜂と遠雷』の公開初日舞台挨拶が10月4日、東京・TOHOシネマズ日比谷で行われ、キャストの森崎ウィン(PRIZMAX)が登壇した。

直木賞(第156回)と本屋大賞(2017年)のW受賞を果たし、映像化不可能ともいわれていた恩田陸の同名小説を、『愚行録』で長編監督デビューを果たした石川慶が実写化した本作は、若手ピアニストの登竜門、国際ピアノコンクールを軸に、世界を目指す4人の天才ピアニストたちの闘いと成長を描いた音楽群像劇。森崎は完璧な演奏技術と感性を持ち、コンクールの優勝候補と目されているマサル・C・レヴィ=アナトール役を演じている。

ピアノのBGMをバックに、拍手に包まれキャスト陣が登場。
最初に森崎は、「皆様、改めまして。マサル役を演じた森崎ウィンです。本日は公開初日舞台挨拶にお越し頂き誠にありがとうございます。皆様のおかげで晴天にも恵まれ、最高のスタートが切れるのではないかな、と思っております。今日一日楽しんでくれたらなと思います。宜しくお願いいたします。」と客席に挨拶した。

初日を迎えた今の想いとこの作品への参加はどんな体験だったのか問われた森崎は「僕も原作を、一ファンとして読んでいて。この作品、映画化したらいいのになって勝手に思っていた自分が、まさかこの映画に携わることになって。たくさんの方に支えられながら、今日という初日をたくさんのお客さんの前で迎えることが出来たことにまず感謝と幸せな気持ちでいっぱいです。」
さらに、「この作品に携わり、マサルと向き合ってみた時に僕自身もすごく背中を押された部分がたくさんありました。マサルが自分の世界を切り開いていく中で、僕も一表現者として、自分なりの森崎ウィンとしての世界を切り開くためには、、ということを考えさせられたかな。この作品に出会えたことは幸せいっぱいです。」と続けた。

「ピアノの経験は?」との問いに、森崎「僕音楽もやってまして、曲作る時には簡単なコードとかは押さえるんですけど。黒鍵が使えなかったので白鍵だけで。」
すると思い出したように、「今の時代すごいんですよ。“トランスポーズ”っていう機能がありまして、それを押すと黒鍵使わなくても勝手にキーが変わっていくという、、、」
専門的すぎるのか静まりかえった会場を見て、「シーンってなりますよね。。」と照れ笑いの森崎。「今日はぜひトランスポーズを覚えて帰ってください(笑)!」としめた。

撮影中、共演者が森崎に感じていた話題になり、
「監督から指導いただく時、だいたい私たち役者は『はい、はい』って答えるんですが、ウィンくんは『はい、はい、Yeah、はい』って間に“Yeah”が入っちゃうんですね(笑)。あー、国際派だなーって(笑)!」
大きな笑いに包まれる中、思いがけない発表に照れまくりの森崎は、
「マサルは英語のセリフもあるので常に英語を身近に置いておこうかなって、」と弁明。共演者から「マサルが入ってたってことだ」と言われると、「Oh Yeah! That's It!!」と即答の森崎。
このやり取りに、さらに劇場は大きな拍手と笑いの歓声がこだまする。

タイトル『蜜蜂と遠雷』にかけ、出演者が映画の見どころを『○○と○○』で紹介するコーナーへ。
森崎は『天才と努力』と表現した。
「マサル目線で見てしまったところもあるんですけど。周りから見えてる部分は天才で無敵で完璧で期待もすごく背負っていて、だけど彼は人には見せていないところで努力を重ねていて。僕も自分自身のことをごくごく普通で、生まれ持った才能とかも自分にはないと思っていて、その中でマサルを見た時に、あっ努力をすれば人間ってここまでいけるんだなって。すごく背中を押され、勇気をもらったので、僕の中では『天才と努力』です。」
「すみません、すごく真面目で。」とはにかみながら付け加えた。

最後に、「初めてクラシックと向き合う現場でしたし、原作に出てくる楽曲を自分で調べて聴いたりもして。クラシック音楽の偉大さを改めて感じました。」と感想を述べた。

『蜜蜂と遠雷』は、10月4日(金)より全国ロードショー。
ぜひ、劇場でご覧ください。


≪森崎ウィン 映画出演情報≫
★『蜜蜂と遠雷』※2019年10月4日(金)公開
https://mitsubachi-enrai-movie.jp/

≪森崎ウィン 舞台出演情報≫
★ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」Season2 主演(Wキャスト)
※公演期間:2020年2月1日(土)~ 2020年3月10日(火)
https://www.tbs.co.jp/stagearound/wss360_2/

≪森崎ウィン テレビ出演情報≫
★メ~テレ(名古屋テレビ放送)ドラマ『本気のしるし』主演
※2019年10月14日(月)スタート(毎週月曜深夜0時54分)
https://www.nagoyatv.com/honki/

≪ライブ情報≫
◆PRIZMAX Live Level 9 〜CIRCUS WINTER EDITION〜
2019年12月29日(日)【東京】豊洲PIT
【第1部】開場14:00 / 開演15:00
【第2部】開場17:30 / 開演18:30
チケット情報 ⇒ http://www.prizmax.tokyo/news/2406

◆森崎ウィンFacebook ⇒ https://www..com/winmorisaki/
◆森崎ウィンInstagram ⇒ https://www.instagram.com/win_morisaki_official/
◆PRIZMAXオフィシャルサイト ⇒ http://www.prizmax.tokyo/
◆PRIZMAXオフィシャルTwitter ⇒ @PRIZMAX_TOKYO
◆PRIZMAXオフィシャルLINE ⇒ @prizmax
◆PRIZMAXオフィシャルInstagram ⇒ @prizmax_tokyo_official
◆PRIZMAXオフィシャルFacebook ⇒
https://www..com/PRIZMAX.TOKYO.official/
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EVENT

森崎ウィン(PRIZMAX)、生誕祭「Be Free」開催!

8月20日(火)に29歳の誕生日を迎えた森崎ウィン(PRIZMAX)の生誕イベント「Be Free」が、8月23日(金)東京・浅草花劇場にて、2部構成で開催された。(※このレポートは第2部の模様となります。)

PRIZMAX無料会員「輝き組」限定で開催された、森崎ウィン生誕祭イベントは実に4年振り。チケットは両部とも完売した。
会場には29歳を迎えたウィンを祝おうと、多くのホリック(PRIZMAXファンの総称)が集まり、中には浴衣を着たホリックも見受けられた。

遊園地のパレードのような音楽が場内に流れ、やがて定刻に。
今回の生誕祭のタイトルである『Be Free』でスタート。蝶ネクタイにスリーピースのスーツという大人なスタイルで登場、『Be Free』のリズムを刻み始める。「皆さん、今夜を楽しんでいきましょう! Alright!」
パーカッション、ベース、ギター、ピアノからなる4人編成の生バンドを従え、シックに歌い始める。
「Come on! 一緒に!」 最後は客席と「♪Be Free、Be Free Tonight」と大きなコーラスが生まれ、一瞬でウィンの世界にひきずられていく。
『Sing it!』に流れ、客席の反応に「いいねー!」と相づちを打ちながら、楽しそうに歌い上げる。

そして最初のMCへ。
「皆さん、こんにちは~!」とウィン。「こんばんは~!」とホリック。「間違えました(笑)。照明さん、一回消してもう一度。」と、やり直す一幕も。「改めまして、森崎ウィンです! 最後まで僕と一緒に楽しんでくれたらなと思います!」大きな拍手が沸き起こる。

ポップなリズムが流れ『One Two Three』へ。
「♪One Two Three ビートに身を任せて夢の世界へ、ほら僕と踊ろうよー」ホリックたちも、その歌詞の通り心地よくビートに身をゆだねている。
そして『I hate you』へ。今まで総立ちだったホリックたちに「座っても大丈夫ですよ」とそっと気遣う。しっとりとしたピアノの伴奏のまま『いつかの三拍子』へ。中盤、色とりどりの紙飛行機が会場内に舞い散り、幻想的なムードに包まれていく。そのまま『恋心』を切なく叙情的に歌い上げ、誰もが自然と優美な世界に引き込まれる。

「皆さん、楽しんでますか? 始まったらあっという間ですね。今の曲は『恋心』といいます。初めての方、もし良かったらリリースの予定は、、、ないので(笑)。」「ないんかい!!」と一人でボケ突っ込みをするシーンもあり会場は笑顔に包まれる。
「やはり楽しいですね、ライブは。後ろまでしっかり埋まってて、ありがとうございます。2階の方も見えてますからね。」
2階のホリックに「僕の声は聞こえてますか?」と語りかけると、「聞こえるよ!」とホリック。タメ口返しに会場中に笑いが響く。その後もホリックとの会話は尽きず、会場はまさにアットホームな雰囲気だ。

「ここからは、カバーも入れてのメドレーコーナーになります。」
ボサノバ風にアレンジされた『カフェオレ』が流れ出し、「暑いんだよな。」とジャケットを脱ぎながら歌い始める。途中、力強くキメすぎた自分自身に吹き出して笑ってしまう場面も。
『The lazy song』『Fly me to the moon』『恋は水色』と王道のジャズナンバーが続く。彼のウィスパーな歌声とジャズナンバーがしっくりと調和し、たちまち会場はアダルトなジャズバーに生まれ変わる。「どうしても入れたかった曲」と紹介したのは、昨年TVでも披露した米津玄師の『Lemon』。

「次の曲なんですけども、」と曲への思い入れを語り始める。「この曲を作ったのは去年の初めくらいで、一人の歌い手としてもっともっと成長したいし、自分を追い込もうという意味でもハードルの高い曲を書きたいなって思って。今日初披露します。聴いてください。『Piano』」
ピアノのみの伴奏で、全身全霊で歌い上げる。その姿と切ないラブバラードにホリックたちは1分1秒見逃さないよう全感覚をとぎすませる。
続いて『Never』へ。「一緒に歌おうか。」とささやきかけ、ホリックたちの大合唱が響き渡る。「いいねー、いいねー!」と嬉しそうな笑顔のウィン。

「楽しんでますか? 皆さん!」「イェーイ!!」とホリック。「今日はバースデーライブなんですが、僕にとっては、いずれソロ活動もしたいな、なんてそういう想いもあって。今日は色々詰め込んでみたんですけど、楽しいですか?」大きな拍手が沸き起こる。続けてバンドの方に目をやり「なによりも生音、いいね~。今回僕に付いていただいて本当にありがたい限りですよ。」とバンドメンバーにも感謝の気持ちを述べる。
「もうそろそろ終わっちゃうんですけど、皆さん、最後まで楽しんで、、」 最後まで言い終えないうちにホリックたちが「えー!?」とさえぎる。「No Please! 僕ももっとやりたいよ~! もっともっと歌いたいよ~!」とウィン。
気持ちがひとつになり『Believe』へ、間髪入れずに『Ready』。

「皆さん、本日は本当にありがとうございました。最後の曲はもう一回この曲で締めたいと思います! 『Be Free』!」
会場全体に「♪Be Free Tonight」が再びこだまする。
「Thank you!」とステージを後にするウィン。今度は「アンコール」がこだまする。

「ありがとうございます!」と再登場。
今回の生誕祭のグッズとして、自分の顔がプリントされたタオルを販売していることを説明。「ぜひ、俺の顔でいろいろ拭いていただければ、、、」と照れるウィン。
ホリックから「かわいい!」「かっこいい!」と声援が飛び交う。すると会場中から「かっこかわいい!」コールが湧き上がり、大喜びなウィンは「“かっこかわいい”、それ一番いいかもしれないねー! でも“(かわいい)”みたいになっちゃってるね、顔文字!(笑)」

一転し、ホリックたちに29歳になった今の想いを伝える。「森崎ウィン、仕事でいろんな場所に行かせていただいて。でもホリックを見ると、俺には帰る場所があるんだなーと本当に思います。感謝してるし、このご恩は常に全力で返していきたいっていう気持ちはすごくあります。なので29歳になってひとつ目標を決めました。アーティストとしても役者としても、もっと上にいけるようにしっかりと勉強して日々精進してまいりますので、これからも森崎ウィンについてきてください! ありがとうございます!」

「帰ってきたという気持ちで、この曲を歌いたいと思います。『ただいま』。」ホリックたちに見守られながら「♪ここが僕の帰るところー」とギターの弾き語りで感謝を伝える。やがてホリックも自然と歌い始める。「ホリックが歌うと感動するんだよなー、俺。」とウィン。
「次は、勝手に体が動いちゃう曲を歌いたいと思います!」
『Three Things』。曲間にジャクソン5の『 I want you back』を取り入れるなど、軽快にポップにアレンジされている。ウィンのリズミカルな英語もさすがだ。

「次の曲で最後にさせてください!」「えー!?」とホリック。「Please Please Please!また絶対こういうライブを出来るように頑張っていきますので、これからも応援よろしくお願いします! それでは最後の曲を聴いてください。『Shall we dance』。」 美しい旋律が流れ、ホリックたちは酔いしれる。全ての楽曲を終え、ウィンは感謝の気持ちを一礼にこめ、ステージを後にした。
惜しみない拍手が鳴り響き、2度目のアンコールが沸き起こる。

止まらないアンコールに、嬉しそうに再々登場するウィン。
「まさかアンコールが2回あるなんて思っていませんでした。ありがとうございます! そして、なによりもホリックたちが楽しそうで。」と思いを語り、続けて「生誕っぽい企画、なにもなかったんでもし良かったら、」とバースデーソングを歌い始める。ホリックを煽り、会場は大きな拍手とバースデーソングの大合唱に包まれた。
「Thank you! 以上、森崎ウィンのソロライブでした!!」
今の森崎ウィンの気持ちをすべて出しきった生誕イベントは幕を閉じた。

そんな森崎ウィンは10月に映画公開やテレビドラマ『本気のしるし』に主演するなど個人の活動も盛況ながら、PRIZMAXとしてのワンマンライブが年末に控えている。
ぜひご注目ください。


<セットリスト>
01.Be Free
02.Sing it!
03.One Two Three
04.I hate you
05.いつかの三拍子
06.恋心
07.カフェオレ
08.The lazy song
09.Fly me to the moon
10.恋は水色
11.Lemon
12.Piano
13.Never
14.Believe
15.Ready
16.Be Free
<アンコール>
17.ただいま
18.Three Things × I want you back
19.Shall we dance


≪ライブ情報≫
◆PRIZMAX Live Level 9 〜CIRCUS WINTER EDITION〜
2019年12月29日(日)【東京】豊洲PIT
【第1部】開場14:00 / 開演15:00
【第2部】開場17:30 / 開演18:30
チケット情報 ⇒ http://www.prizmax.tokyo/news/2406

≪森崎ウィン 映画出演情報≫
★『蜜蜂と遠雷』※2019年10月4日(金)公開
https://mitsubachi-enrai-movie.jp/

≪森崎ウィン テレビ出演情報≫
★メ~テレ(名古屋テレビ放送)ドラマ『本気のしるし』※2019年10月クール
https://www.nagoyatv.com/honki/


◆森崎ウィンFacebook ⇒ https://www..com/winmorisaki/
◆森崎ウィンInstagram ⇒ https://www.instagram.com/win_morisaki_official/
◆PRIZMAXオフィシャルサイト ⇒ http://www.prizmax.tokyo/
◆PRIZMAXオフィシャルTwitter ⇒ @PRIZMAX_TOKYO
◆PRIZMAXオフィシャルLINE ⇒ @prizmax
◆PRIZMAXオフィシャルInstagram ⇒ @prizmax_tokyo_official
◆PRIZMAXオフィシャルFacebook ⇒
https://www..com/PRIZMAX.TOKYO.official/
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プロフィールPROFILE

MOVIE

2009年

07月

「ごくせん THE MOVIE」(東宝)
2010年

02月

「パレード」(ショウゲート)

05月

「書道ガールズ!!わたしたちの甲子園」(ワーナー・ブラザーズ映画)

08月

「劇場版 怪談レストラン」(東映)
2011年

10月

「天国からのエール」(アスミック・エース)
2012年

08月

「闇金ウシジマくん」(S・D・P)
2014年

08月

「シェリー」※主演
2016年

01月

「鬼談百景『追い越し』」(日本出版販売)
2018年

02月

日本ミャンマー合作映画「My Country My Home」

04月

「レディ・プレイヤー1」(ワーナー・ブラザーズ映画)

05月

「クジラの島の忘れもの」(エフエムピクチャーズ)

11月

「母さんがどんなに僕を嫌いでも」(REGENTS) 

TV

2008年

04月

「みんなのうた」(NHK)
※『CRYSTAL CHILDREN』(CRYSTALS)O.A
(~05月)

06月

「東京少女 恋より大切なこと」(BS-i)

07月

「学校じゃ教えられない!」(NTV)
(2008年07〜09月)
2009年

03月

「ごくせん卒業スペシャル'09」(NTV)

08月

「イケメンデルの法則」(KTV)
(08,11月)

10月

「仮面ライダーダブル」(7・8話)(EX)

12月

「激モテ!セブンティーン学園」(BS-TBS)
2012年

09月

「ゴーストママ走査線 僕とママの不思議な100日」(第8話)(NTV)

12月

「天の方舟」(WOWOWプライム)
(12月~)
2013年

04月

「恵比寿ケチャッピュ」(TOKYO MX)
2013年

07月

「名もなき毒」(TBS)
2014年

07月

「ペネロの葬列」(1話)(TBS)
2017年

06月

「2度目の〇〇~ちょっとディープな海外旅行!~」(NHK-BSプレミアム)

07月

「Kissうぃ~ね!season 2」MC(AbemaTV)
2018年

01月

「My Dream My Life」(日本・ミャンマー国際共同制作ドラマ)

04月

「しゃべくり007」(NTV)
 
「王様のブランチ」(TBS)

05月

「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」(NTV)
 
「家、ついて行ってイイですか?」(TX)
 
「ダウンタウンDX」(NTV)
 
「行列のできる法律相談所」(NTV)

06月

「全力!脱力タイムズ」(CX)
 
「ザ・発言X あの言葉で人生が劇的に動いた!」(NTV)
 
「やっちまったヒストリー」(NTV)
 
「沸騰ワード10」(NTV)
 
「福ごはん」(BS-TBS)
 
「今夜くらべてみました」(NTV)
 
「ギリギリ昔話」(CX)

07月

「1Hセンス」(CX)
 
「有田ジェネレーション SP」(TBS)
 
「くりぃむクイズ ミラクル9」(EX)
 
「有田ジェネレーション」(TBS)
 
「にじいろジーン」(CX)
 
「踊る!さんま御殿!!」(NTV)
2018年

08月

「ダウンタウンなう」(CX)
 
「7つの海を楽しもう!世界さまぁ~リゾート」(TBS)
 
「梅沢富美男のズバッと聞きます!」(CX)
 
「東京らふストーリー」(EX)
 
「#そのつぶやき、くわしく教えてくれませんか?」(TX)
 
「ハゲタカ」※第7話(EX)

09月

「ニチファミ!『逃走中~上野アメ横妖怪伝説』」(CX)
 
「ハゲタカ」※第8話(EX)
 
「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」(CX)
 
「ウタズキ」(CX)
 
「Love music」(CX)

10月

「オールスター感謝祭」(TBS)
 
「水曜日のダウンタウン」(TBS)

11月

「コントの日」(NHK)
 
「激レアさんを連れてきた。」(EX)

12月

「IPPONグランプリ」(CX)
2019年

01月

「My Anniversary SONG~HEISEI SOUND ARCHIVE~」(BS朝日)

STAGE

2007年
「POWER BOXX」vol.1~4
(~2008年)
2010年

08月

「EBiDAN」

11月

「EBiDAN THE LIVE」

12月

「EBiDAN」
2012年

03月

「EBiDAN THE LIVE 春の陣 ~お披露目!新ユニット旋風の乱~」

04月

「3次元の彼女~Z(ゼータ)~」

05月

「EBiDAN THE LIVE 風林火山 応-WESTの乱」

07月

「露出狂」
(~08月)
2013年

01月

「恋するブロードウェイ♪ vol.2」
(~02月)

05月

「大西洋レストラン」
2014年

10月

「CLUB SLAZY The 3rd invitation~Onyx~」
2015年

10月

「グラファー」

11月

「HOME~魔女とブリキの勇者たち~」

EVENT

2009年

10月

JBL2009-2010トヨタ自動車アルバルクホームゲーム ハーフタイムイベント
2010年

02月

JBL2009-2010トヨタ自動車アルバルクホームゲーム ハーフタイムイベント

CM

2012年

03月

カルピス株式会社「カルピスウォーター」

06月

(株)NTTdocomo ドコモthanksキャンペーン「とある留学生と、私。」

MAGAZINE

2017年

08月

洋楽専門雑誌「INROCK」(コラム掲載)
(~2018年3月)

PV

2009年
FUNKY MONKEY BABYS「明日へ」
(2009.11.18)
2012年
ソナーポケット「月火水木金土日。~君に贈る歌~」
(2012.04.25)
2018年
alcott「LOVE LETTERS」(第一話-告白-) 
(2018.3.15)

WEB

2016年

12月

「東京女子図鑑」(Amazonプライム・ビデオ)
2018年

04月

「ミスシャーロック」(1話)(Huluオリジナルドラマ)※相沢役

CD

2008年
CRYSTALS「CRYSTAL CHILDREN」
(2008.04.23)
 
クリスタルズ feat.PrizmaX 「CRYSTAL CHILDREN〜眩い未来へ〜」
「HEART OF CRYSTAL(ピアノバラードver.)」Tim&Win(配信限定)
(2008.11.05)
2013年
PrizmaX「Mysterious Eyes/GO!」
(2013.03.27)

ALBUM

2017年
PrizmaX 「Gradually」
(2017.3.29)

DVD

2008年
「みんなでおどろう!CRYSTAL CHILDREN
(2008.11.05)
2009年
「ミテルだけ for Lady」
(2009.11.25)
2012年
「天国からのエール」
(2012.05.02)
2013年
「闇金ウシジマくん」DVD
(2013.02.08)
 
映画「闇金ウシジマくん」Blu-ray
(2013.02.27)
 
連続ドラマW「天の方舟」DVD
(2013.09.03)
2015年
映画「シェリー」DVD
(2015.04.25)

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