Online10 SECTION1 スターダストプロモーション 芸能1部

SECTION1

shadow
シイナキッペイ

椎名桔平

メディアMEDIA

MOVIE

「走れ!T校バスケット部」
2018年11月3日(土・祝)全国ロードショー
公式サイト

「劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」
2018年7月27日(金)公開
公式サイト

米映画「THE OUTSIDER」
2017年3月9日(木)
世界同時配信
公式サイト

米映画「Darc(ダーク)」
Netflixにて配信中
公式サイト

TV

毎週金曜
20:00~20:58
「フランス人がときめいた日本の美術館」
BS11
※ナレーター
公式サイト

2019年10月スタート!
毎週水曜22:00~
「同期のサクラ」
日本テレビ
公式サイト

2019/06/23(日)スタート!
毎週日曜22:00~
「連続ドラマW 神の手」
WOWOW
公式サイト

テレビ朝日開局60周年記念 5夜連続ドラマスペシャル
山崎豊子「白い巨塔」
テレビ朝日
公式サイト

「3年A組-今から皆さんは、人質です-」
日本テレビ
公式サイト

2019/01/30(水)
「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」
日本テレビ

「カンテレ開局60周年特別ドラマ BRIDGE はじまりは1995.1.17神戸」
カンテレ・フジテレビ系

2019/01/14(月・祝)
「世界まる見え!テレビ特捜部 世界のマヌケな奴ら!新年早々全員逮捕だ2時間SP」
日本テレビ

2019/01/04(金)
「超問クイズ 日テレ系新ドラマ豪華俳優が大集結!2時間半SP」
日本テレビ

「連続ドラマW 不発弾~ブラックマネーを操る男~」
WOWOWプライム
※全6話
※第1話無料放送

ドラマBiz「ラストチャンス 再生請負人」
テレビ東京
公式サイト

STAGE

舞台「レインマン」
2018年7月20日〜8月4日
東京・新国立劇場にて上演。
※大阪、名古屋、福岡、宮城での公演も予定
公式サイト

EVENT

SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019
「トップランナーたちの原点」 トークイベント
日時:7月17日(水)『新宿黒社会 チャイナ・マフィア戦争』17:30の回上映後
(特集「トップランナーたちの原点」の1プログラムとして上映)
場所:SKIPシティ 映像ホール
登壇(予定):三池崇史監督、椎名桔平、土川勉(本映画祭ディレクター)
MC:伴ジャクソン

チケット情報:
[前売券]チケットぴあ、セブンチケット、ファミリーマート他にて発売中(7/12まで)
[当日券]会場受付で当日販売 ※全席自由席・定員入替制
公式サイト:http://www.skipcity-dcf.jp/

WEB

2019年全世界配信予定
「愛なき森で叫べ」
脚本・監督:園子温
Netflix

DVD

ドラマ「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」DVDBOX、Blu-ray BOX
発売日:2019年7月24日(水)
通販ページはこちら

映画「走れ!T校バスケット部」DVD
発売日:2019年3月27日(水)
通販ページはこちら

劇場版「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」DVD豪華版
発売日:2019年3月20日(水)
通販ページはこちら

連続ドラマW「不発弾 ~ブラックマネーを操る男~」
発売日:2018年12月19日(水)
通販ページはこちら

ニュースNEWS

TV

椎名桔平 連続ドラマ「同期のサクラ」出演決定!

椎名桔平が10月スタートの日本テレビ系連続ドラマ「同期のサラク」に出演することが発表された。

過疎の離島で育ち、夢のためにはどんな障害にも自分を曲げない主人公・サクラと、彼女を見守る同期入社の仲間たちが駆け抜けた10年間を、1話で1年ずつ描いていく。
同作は脚本家・遊川和彦氏のオリジナル脚本で、主演の高畑充希さんほか、「過保護のカホコ」制作チームが再集結する。

椎名はサクラたちが入社するゼネコン「花村建設」で、人事部長・黒川森雄役を演じる。
サクラたち新入社員は、入社式の翌日から、正式配属までの3週間、新人研修を行う。黒川森雄は、人事部長として、新入社員全員を預かり、またそれぞれの配属先を決定する重要な役柄となる。そして、サクラにとって、10年間、上司として深く関わる人物となる。
人事部長・黒川森雄は、果たしてサクラたちの味方なのか、敵なのか!?

椎名は「この度は、黒川という人事部長の役をやらせて頂くことになりました。もともと建築には興味があり、今でも都心のビルを見上げては「どうやってこんな高いものが作れるんだろう?」と子供のような気持ちになります。黒川は、そんな素朴な気持ちを忘れず、しかし、会社のために大人としての役割を担っていこうとする人だと考えています。遊川さんとは以前、スペシャルドラマでご一緒させて頂きました。独自の視点を持ち、人や社会の本質を描き切ることの出来る方と思っています。今回初めて、連続ドラマでご一緒出来る事をとても嬉しく思います。会社勤めの経験が無い私には、「同期」という感覚がありません。今回の若い方たちに対して、そんな無いものねだりの様な羨ましさを抱きながら、「同期」とは?或いは仲間、人、社会、人生とは、、、と思いを巡らせていきたいと考えています。」と意気込みを語った。

ドラマ「同期のサクラ」は日本テレビ系にて10月より毎週水曜22時放送。
ぜひご期待ください。
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MOVIE

椎名桔平 SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019「新宿黒社会 チャイナ・マフィア戦争」トークイベント

椎名桔平が7/17(水)に行われたSKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019「新宿黒社会 チャイナ・マフィア戦争」トークイベントに三池崇史監督、土川勉プロデューサーと共に登壇した。

『SKIPシティ国際Dシネマ映画祭』は、今や映画の新たなスタンダードとなったデジタルシネマにいち早くフォーカスした国際コンペティション映画祭。若手映像クリエイターの登竜門として、世界中からエンターテインメント性とデジタルの新たな表現の可能性を感じる作品を公募し、次代を担うクリエイターを発掘することにより、新たな映像産業の発展に寄与することを目的に2004年に誕生した。

今年の特集上映では「トップランナーたちの原点」と題し、ジョージ・ルーカス監督『THX-1138 ディレクターズカット』、クリント・イーストウッド監督『恐怖のメロディ』、スティーヴン・ソダーバーグ監督『セックスと嘘とビデオテープ』、三池崇史監督『新宿黒社会 チャイナ・マフィア戦争』といった、国内外で高く評価され、映画史に名を刻む4人の巨匠監督の才気あふれる貴重なデビュー作が上映されている。

『新宿黒社会 チャイナ・マフィア戦争』は、1995年の公開当時、東京では新宿シネパトスでわずか2週間のみ公開され、その後現在に至るまでスクリーンで上映されたことのほとんどない、三池崇史監督の幻の劇場用長編デビュー作。椎名にとっても初主演作品となる。

上映後に行われたトークショーでは土川プロデューサーから椎名を主演に起用したきっかけについて“まずはカッコいいから、次に三池監督の(激しい)アクションに耐えられる、最後に椎名の品があるお芝居が大好きだったので”と語られ、それを受けて椎名は、「24年前のことであまり覚えてないですけど、昨日24年ぶりにDVDを見たら覚えているセリフもあるんですよ。台湾にロケに行った時の気持ちも思い出して、飲んだお酒が美味しかったです(笑)。バイオレンス映画はこの作品の前に石井隆監督の作品にも出演させていただいたことがあるんですが、家族愛などの真面目な一面とそうじゃない一面が混在している役がやりがいのあった印象もあるし、ロケも予算も少なかったと思うんですけど大変で、新宿で走るシーンは本当に辛かった記憶があります。でも、あの時期に大きな経験をさせてもらったなという映画です。」と語った。

三池監督から当時の椎名について“カットカットはほぼ1テイクで撮影していたけど、カットを重ねていたので何回もやるのは厳しいし、さらに時間も限られている中でなんとか撮影したんですが、最後のカットを撮った時は(椎名は)吠えてました。芝居とは関係なく。エッジが立っていたんですよ。今もそうですけど、当時はNo.1でしたから。”と語られると、「自分ではあまりそう思ってないんですけど(笑)。何年かして三池組に行ったときに出演している若手の俳優さんに“この男はヤバイんだから”と言われました(笑)。そんなこと言わなくていいのに。」と答えた。

さらに当時の撮影方法について話が及ぶと「時代の持つ良さはありますよね、現在は映画もいろいろ奔放にできないのを感じていますから。最近はNetflixなど海外制作の作品をやらせていただいてるとテーマも含めてリミットなくやれちゃうと感じていて。何か取っ払われてきて、僕ら役者が演じるという意味では自由な感じの波がきて、日本の映画が感化されてもっと自由な方向性に向かうとすれば、あの頃の自由さが土台になるというかリミックスされて時代と映画が変わっていくと思うんです。そういう時にまた三池監督とご一緒できればとも思っています。」と話すと、三池監督から“(椎名は)だいぶ丸くなりましたけどね。丸くなったフリをしてるんですけど、ツメを隠すじゃないけど。いざという時に鈍ってなくて、『行け!』というそこにいける瞬発力を持っていると思う”と評価され、照れ笑いを浮かべた。

また公開当日の気持ちについて「この映画の2,3年前までアルバイトしてて、役者で食べていくことが夢だったので、鮮明には覚えてないですけど、公開初日はよほど嬉しかったと思います」と語った。

24年前の撮影秘話などが語られた笑いの耐えない貴重なトークショーとなった。
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プロフィールPROFILE

MOVIE

1993年

12月

「ヌードの夜」(ヘラルド・エース)
1994年

10月

「夜がまた来る」(アルゴ・ピクチャーズ)
1995年

08月

「新宿黒社会 チャイナ・マフィア戦争」(大映)

09月

「GONIN」
1996年

10月

「わが心の銀河鉄道 宮沢賢治物語」(東映)
1998年

06月

「ジューンブライド 6月19日の花嫁」(松竹)

06月

「不夜城」(東映/アスミック・エース)
1999年

04月

「なで肩の狐」(エクセレントフィルム)

09月

「金融腐食列島 呪縛」(東映)

10月

「発熱天使」(パオネットワーク)

12月

「海賊版~BOOTLEG FILM」(モンキータウンプロダクション)
2001年

02月

「溺れる魚」(東映)

11月

「冷静と情熱のあいだ」(東宝)
2002年

02月

「化粧師」(東映)

05月

「突入せよ!『あさま山荘』事件」(東映)

12月

「刑務所の中」(ザナドゥー)
2003年

06月

「スパイ・ゾルゲ」(東宝)

11月

「花」(ザナドゥー)

11月

[email protected]」(東宝)

12月

「精霊流し」(東北新社/日活)
2004年

02月

「嗤う伊右衛門」(東宝)

03月

「クイール」(松竹)

12月

「約三十の嘘」(アスミック・エース・エンタテインメント)
2005年

09月

「忍 SHINOBI」(松竹)
2006年

01月

「輪廻」(東宝)

05月

「雪に願うこと」(ビターズ・エンド)
2007年

02月

「さくらん」(アスミック・エース)

03月

「アンフェア the movie」(東宝)

06月

「サイドカーに犬」(ビターズ・エンド/CDC)

12月

「魍魎の匣」(松竹・東急)
2008年

05月

「隠し砦の三悪人」(東宝)
2009年

02月

「余命」(SDP)

04月

「レイン・フォール/雨の牙」(ソニー・ピクチャーズ・エンタテイメント)

09月

「火天の城」(東映)
2010年

06月

「アウトレイジ」(ワーナーブラザーズ映画/オフィス北野)

09月

「恋愛戯曲〜私と恋におちてください。〜」(ショーゲート)
2011年

12月

「ワイルド7」(ワーナー・ブラザース)

12月

「聯合艦隊司令長官 山本五十六」 (東映)
2012年

04月

「劇場版SPEC~天~」 (東宝)

06月

『スノーホワイト」(東宝東和)
2013年

08月

「謎解きはディナーのあとで」(東宝)

08月

「RETURN」(アークエンタテイメント)
2015年

02月

「悼む人」(東映)

03月

「暗殺教室」(東宝)
2016年

03月

「暗殺教室ー卒業編ー」(東宝)

05月

「64ーロクヨンー」(東宝)

08月

「秘密 THE TOP SECRET」(松竹)
2017年

01月

「新宿スワン II」
2018年

03月

米映画「THE OUTSIDER」

07月

「劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」

TV

1995年

07月

「いつかまた逢える」(CX)

10月

「BLACK OUT」(EX)
1996年
「カンパニー」 (NHK-BS)

04月

「Age'35」(CX)

10月

「ドク」(CX)

08月

「蛍の宿」(TBS)

11月

「東京龍」(NHK-BS)
1998年

01月

「スイートシーズン」(TBS)

07月

「お熱いのがお好き?」(NTV)
1999年

01月

「Over Time」(CX)

07月

「彼女たちの時代」(CX)

10月

「恋愛詐欺師」(EX)
2000年

04月

「永遠の仔」(YTV)
2001年

10月

「アンティーク~西洋骨董洋菓子店~」(CX)
2002年

01月

「愛と青春の宝塚」(CX)

04月

「整形美人。」(CX)

10月

「遺言~桶川ストーカー殺人事件の深層」(NTV)

10月

「怪談百物語 雨月物語」(CX)
2003年

01月

「熱烈的中華飯店」(CX)

06月

「龍神町龍神十三番地」(TBS)

12月

「川、いつか海へ」(第3話)(NHK)

07月

「天切り松 闇がたり」(CX)

07月

「君が想い出になる前に」(KTV)
2005年

03月

土曜ワイド劇場 特別企画「交渉人」(EX)

10月

「世にも奇妙な物語〜ネカマな男〜」(CX) 

11月

月曜ミステリー劇場「深追い」(TBS)

11月

ドラマW「アルバイト探偵(アイ)」(WOWOW)

11月

「ふたつの祖国」(NTV)
2006年

08月

終戦記念特別ドラマ「最後のナイチンゲール」(NTV)
2007年

03月

「世にも奇妙な物語〜午前2時のチャイム〜」(CX)

04月

「生徒諸君!」(EX)

12月

土曜ワイド劇場30周年特別企画「半落ち」(EX)

12月

「敵は本能寺にあり」(EX)
2008年

04月

土曜ドラマ「トップセールス」(NHK)
2009年

02月

テレビ朝日開局50周年記念ドラマ「警官の血」(EX)

04月

「銭ゲバ」(NTV)
2010年

01月

「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-2nd season」(CX)

07月

日曜劇場「GM〜踊れドクター」(TBS)

10月

「SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~」(TBS)
2011年

01月

土曜ワイド劇場特別企画「殺人予告」(EX)

04月

「地球の最先端をスクープ!SCOOPER」(NTV)

10月

「謎解きはディナーのあとで」(CX)
 
「QP」(NTV)
2012年

03月

「謎解きはディナーのあとでSP」(CX)

04月

「SPEC~翔」(TBS)

05月

ドラマスペシャル「灰色の虹」(EX)

10月

「完全犯罪ミステリー〜科学捜査で暴け〜」(TX)
2013年

03月

「臥竜の天~伊達政宗 独眼竜と呼ばれた男~」(BS-TBS)

04月

「鴨、京都へ行く。-老舗旅館の女将日記-」(CX)

04月

「実録世界のミステリー」(TX)

08月

「謎解きはディナーのあとでスペシャル~風祭警部の事件簿~」(CX)

10月

「刑事のまなざし」(TBS)

11月

土曜ワイド劇場特別企画「冤罪死刑」(EX)
2014年

03月

2夜連続大型ドラマ「LEADERS リーダーズ」(TBS)

04月

「極悪がんぼ」(CX)

08月

「テレビ未来遺産“終戦69年”ドラマ特別企画 遠い約束~星になったこどもたち~」(TBS)

10月

「悠久への旅とっておきの京都」(BS朝日)

10月

「The MASTERS,My Life」(BS-TBS)

12月

テレビ朝日系スペシャルドラマ「松本清張 〜霧の旗」(テレビ朝日)
2015年

10月

土曜ドラマ「破裂」(NHK)
2016年

02月

連続ドラマW「メガバンク最終決戦」(WOWOW)

09月

湊かなえサスペンス『望郷』(テレビ東京)
※「海の星」
2017年

01月

木曜劇場「嫌われる勇気」(フジテレビ)

07月

「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」(フジテレビ)
2018年

02月

フジテレビ「眠狂四郎 The Final」

06月

WOWOWプライム「連続ドラマW 不発弾~ブラックマネーを操る男~」
 
「驚異のストライカー ~対戦国の“英雄”たちを徹底解剖~」※語り(NHK)
 
「ザ・インタビュー ~トップランナーの肖像~」(BS朝日)

07月

「チマタの噺」(TX)
 
ドラマBiz「ラストチャンス 再生請負人」(TX)
 
「コード・ブルー –もう一つの日常-」※全5話(CX)

10月

「フランス人がときめいた日本の美術館」(BS11)
2019年

01月

「3年A組-今から皆さんは、人質です-」(NTV)
 
「カンテレ開局60周年特別ドラマ BRIDGE はじまりは1995.1.17神戸」(カンテレ・CX系)

05月

テレビ朝日開局60周年記念 5夜連続ドラマスペシャル 山崎豊子「白い巨塔」(EX)

06月

「連続ドラマW 神の手」(WOWOW)

STAGE

1994年
「SWEET HOME」
渋谷・SPACE PART3 
1994年
「月光のつつしみ」
本多劇場
2000年
「オーファンズ」
サンシャイン劇場
2004年
「ベント」
東京・渋谷パルコ劇場
2005年
KARA COMPREX「調教師」
東京:Bunkamuraシアターコクーン
関西:兵庫県立芸術文化センター 中ホール
2006年
「レインマン」
東京:グローブ座 ほか
2007年
「レインマン」(再演)
東京:パルコ劇場
2009年
「異人たちとの夏」
東京:シアタークリエ ほか
2013年
「教授」~流行歌の時代を、独自の価値観で生きた歌好きの免疫学教授、そして、観念的な恋愛に己を捧げた助手~」
東京・渋谷Bunkamuraシアターコクーン ほか

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